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ギュスターヴくん
¥1,540
ヒグチユウコ 白泉社 2016年出版 21.5 × 21.5 × 0.8 cm ISBN : 978-4-592-76200-3 - - - - - - - - 「きみは ネコなの? ヘビなの? タコなの?」 いたずら好きのギュスターヴくんがつむぎ出す、摩訶不思議な世界! ワニ、ウサギ、鳥…。幻想的でかわいい動物たちが次々に現れて、見ごたえたっぷり。 ぬいぐるみ作家、今井昌代との共同制作も必見! 自由さ満点、大人も子どもも楽しめる1冊です。
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ギュスターヴくんとまぼろしのどうぶつ
¥1,540
ヒグチユウコ 白泉社 2024年出版 21.5 × 21.5 × 0.8 cm ISBN : 978-4-592-76359-8 - - - - - - - - 頭は猫、手はヘビ、足はタコという謎の生き物、ギュスターヴくん。 10ぴきのギュスターヴくんたちは、まぼろしのどうぶつを捕獲するため、森へ探検に出かけます。 いったい、どんなどうぶつに会えるのでしょうか? いたずら好きのギュスターヴくんとまぼろしのどうぶつとのふれあいを描いた絵本。
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ねこ100テン ポストカードブック
¥3,300
SOLD OUT
URESICA 2021年出版 22×10×1.5cm - - - - - - - - 東京・西荻窪のギャラリー「ウレシカ」にて、2021年11月~12月開催の「ねこ100テン」。50名のアーティストにより2点ずつ描かれた猫の作品展示です。 こちらは、この展示作品を収録して作られたポストカードブックです。 右側を切り取ってポストカードとして使うことができます。ポストカードを切り取った後には、各作家のコメントと小さな作品が残されるようになっていて、豆本として楽しむこともできる、アイディアの光る造りです。 錚々たるメンバーによる「猫」をめぐる競演で、とにかく豪華で贅沢な作品集。ギャラリーと作家たちの紡いできた関係性が集約されているような、ウレシカさんのお仕事の集大成のような一冊です。 売上の10%が、ウレシカさんを通じて動物保護活動のための寄付となります。 《参加作家》 網代幸介、石黒亜矢子、伊津野果地、いぬんこ、植田真、大山美鈴、おくはらゆめ、片岡まみこ、片桐水面、きくちちき、北澤平祐、くまあやこ、こみねゆら、坂崎千春、さかたきよこ、坂本千明、佐久間薫、さとうゆうすけ、庄野ナホコ、高橋和枝、竹上妙、嶽まいこ、タダジュン、多田玲子、たんじあきこ、丹地陽子、ちえちひろ、cimi cat painter、出口かずみ、どいかや、とりごえまり、猫野ぺすか、秦直也、樋口佳絵、ヒグチユウコ、深瀬優子、布川愛子、PEIACO、牧野千穂、町田尚子、松田奈那子、松成真理子、marini*monteany、MARUU、水沢そら、ミロコマチコ、柳本史、山田美津子、山福朱実、芳野(50音順)
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ヒグチユウコ ボリス カードブック
¥1,870
SOLD OUT
ヒグチユウコ グラフィック社 2022年出版 17.7×12.3×1.4 cm - - - - - - - - 日本のみならず世界から注目されている画家・ヒグチユウコが描く、愛猫・ボリスをモチーフとした作品ばかりを24枚の大判ポストカードとして収録したポストカードブック。 前作『ヒグチユウコ ポストカードブック』からの再録が3点、新規掲載21点を収録。
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猫のエルは(講談社文庫)
¥770
SOLD OUT
文・町田康 絵・ヒグチユウコ 講談社 2021年刊 21.5×16×0.8 cm - - - - - - - - ここは不思議な、猫の世界。 ふてぶてしくて、わがままで、かわいくて―― 猫を愛する作家によるぜいたくな一冊! 共に暮らす猫とねずみ。 冬に備えておいしい油をとっておきました。 しかし、猫がひとりでなめてしまい、ねずみは怒ります。 言い訳を探す猫は、王子さまが白い馬に乗ってやってくるのを見つけ――(「猫とねずみのともぐらし」)。 猫を愛する著者による、珠玉の作品集。 単行本の扉絵・挿画をフルカラーで収録。 〈収録作品〉 諧和会議 猫とねずみのともぐらし ココア 猫のエルは とりあえずこのままいこう (全5編)
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ほんやのねこ
¥1,540
絵と文 ヒグチユウコ 白泉社 2018年出版 21.5x 15.5 x 1.4 cm - - - - - - - - 『せかいいちのねこ』『いらないねこ』に続く大人気シリーズ第3弾。 主人公は、『せかいいちのねこ』でニャンコが出会った本屋のおねえさん猫です。個性の豊かすぎるお客さんたちが、次々にお店を訪れます。 おねえさん猫はどんなお客でもどんとこい! ときには不思議な力も使って、それぞれのお客さんにぴったりの本を選んであげるのです。 ニャンコや、大きくなったこねこ、ヒグチユウコの人気キャラクターの数々も登場する、オールスター総出演の楽しい一冊です。
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ファッションマジック
¥2,500
SOLD OUT
ヒグチユウコ 白泉社 2021年出版 23.5×16×2cm 数量限定特典ぬりえ3点付き - - - - - - - - 上・中・下に分かれたページをパタパタさせて、猫さんたちのお洋服をコーディネートする全60ページのしかけ絵本です。
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(古本)猫のエルは
¥1,300
SOLD OUT
文・町田康 絵・ヒグチユウコ 講談社 2018年 第3刷 21.5×16×1.5cm - - - - - - - - 【状態】B カバーにわずかなヨレ/扉に小さな汚れ - - - - - - - - 猫の眼で、世界はこんなふうに見えている。 文章と絵で贈る、5つの猫の物語。(帯より) 様々な雑誌に掲載されていた、猫をテーマにした作品を、ヒグチユウコの挿絵とともに一冊にまとめた作品集。 動物たちが猫の暴虐を裁こうとするもうまくいかない「諧和会議」や、童話風なのがなんだかおかしい「猫とねずみのともぐらし」、犬が語る「とりあえずこのままいこう」。その他、エッセイでもおなじみのエル・ココアをそれぞれ主人公にした詩と小説も収録。 本文のフォントも含め雰囲気の美しい本です。町田康とヒグチユウコ、意外な組み合わせのようですが、作品を惹きたて合っています。
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ながいながいねこのおかあさん
¥1,320
SOLD OUT
キューライス ぶん ヒグチユウコ え 白泉社 2020年出版 17.4×26.3×0.9cm - - - - - - - - 子猫のおかあさんは、体が長い長い猫。 ある風が強い日、子猫は遠くまで吹き飛ばされてしまいます。 おかあさんの顔を見たくて、心細い思いのままひたすら走る子猫。 さて、子猫はおかあさんに会えるのでしょうか?(出版社HPより転載) 猫のイラストで大人気ヒグチユウコの新作絵本です。猫の絵がめちゃめちゃ可愛いけれど、それにしてもお母さん、こんなにも長いとは…。 お母さんに会いたい気持ちがほとばしる子猫の姿にキュンとします。 ☆初回特典の大きなステッカーついています!
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せかいいちのねこ
¥1,540
絵と文 ヒグチユウコ 白泉社 2015年出版 21.5x 15.5 x 1.4 cm - - - - - - - - 大好きな男の子にとって「せかいいちのねこ」になりたいぬいぐるみのニャンコ。猫のヒゲを体の中に入れれば、本物の猫になれると教えられたニャンコは、なかよしのアノマロと一緒にヒゲを集める旅に出かけます。 ぼうしねこや旅のねこ、本屋のおねえさんねこなど、いろいろな猫たちとの出会いが、満載のカラーイラストと共に描かれていきます。 人気イラストレーターによる宝石箱のような豪華な一冊。ヒグチユウコの描く猫は、「キモカワイイ」という言葉がぴったりですね。 大人にもぐっとくる絵本なので、プレゼントにもおすすめです。
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いらないねこ
¥1,540
絵と文 ヒグチユウコ 白泉社 2017年出版 21.5x 15.5 x 1.5cm - - - - - - - - ある日、捨てられている小さな子猫をみつけたニャンコ。子猫のおとうさんになって愛情いっぱいに育て始めます。いじわるねこや本屋のおねえさんたちにも優しく見守られ、だんだん大きくなっていく子猫。そしてある日...。 『せかいいちのねこ』の続編です。前作でひとまわり成長したニャンコが、今度はおとうさんになって小さな子猫を愛する側に。 ぎゅっとせつないストーリーを、個性豊かな登場人物たちが鮮やかに彩ります。大きくなった子猫をおんぶするよれよれのニャンコや、正座で怒られるいじわるねこの姿など、見どころも満載です!
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Higuchi Yuko Artwarks ヒグチユウコ作品集
¥2,530
SOLD OUT
ヒグチユウコ グラフィック社 2013年出版 26×20×1.5cm - - - - - - - -
