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《缶バッジ》坂本千明 「アイーダ」缶バッジ
¥300
SOLD OUT
「アイーダ」は、フォトジャーナリスト安田菜津紀さんが東エルサレムで出会った猫をモデルに、坂本千明さんが制作された紙版画作品です。何千年にもわたってパレスチナで栽培されてきたオリーブが頭の上に生えています。 アイーダはイスラエル兵がかわいがっていた猫さんだそうです。 猫とは共生できるのに、ガザ地区の閉鎖や食料不足、虐殺は終わらずにいます。 パレスチナの人々が人間らしい生活を一刻も早く取り戻せますように。また、イスラエルの人たちの心にも、安寧が訪れますように。 サイズ:10×14.8cm こちらは、2025年の改訂版です。
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《ポストカード》坂本千明 「アイーダ」ポストカードセット
¥250
SOLD OUT
「アイーダ」は、フォトジャーナリスト安田菜津紀さんが東エルサレムで出会った猫をモデルに、坂本千明さんが制作された紙版画作品です。何千年にもわたってパレスチナで栽培されてきたオリーブが頭の上に生えています。 セットのもう1枚は、「ひとりでもパレスチナ応援カード」。 5つにカットして、栞として使ったり、スマホケースに挟んだりキーホルダーにしたりできるカードです。 こちらには、寄付や募金をしたい人のための寄付先の一例や、署名先の紹介、ボイコットや「バイコット」について参考になるサイトの情報がまとめられていて、自分にとって最適な方法でパレスチナの人々を応援できるヒントが詰まっています。 ボイコットならぬ「バイコット」というのは恥ずかしながら初めて知りましたが、ボイコットの対義語で、ようするに「買って応援」です。ガザの女性たちが作った工芸品や、パレスチナのオリーブ製品などが買えるサイトを坂本さんがまとめてくださっています。 https://aidaweb.tumblr.com/ アイーダはイスラエル兵がかわいがっていた猫さんだそうです。 猫とは共生できるのに、ガザ地区の閉鎖や食料不足、虐殺は終わらずにいます。 パレスチナの人々が人間らしい生活を一刻も早く取り戻せますように。また、イスラエルの人たちの心にも、安寧が訪れますように。 サイズ:10×14.8cm こちらは、2025年の改訂版です。 【配送について】 シール等厚みの少ないものとの同梱は、3点以上でもクリックポストで可能です。 数量が多い場合、判断がつかない場合は、お問い合わせフォームやメールなどからお問い合わせください。
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ねこのねえ《サイン本》
¥1,650
坂本千明 西村謄写堂 2022年出版 14.8×14.8cm - - - - - - - - 「ねえ わたし おきたわ。」 深くて美しい、幻想的な青い画面のなかで黒猫が目を覚まします。 一緒に住んでいる人間に気付いてほしくて使うあの手この手は、ひそやかでまっすぐで、なにより優しいねこの「ねえ」。 私たちは、どれだけキャッチできているでしょう。 いっしょに過ごせる時間はそんなに長くはないから。 美しい「青」が印象的な、坂本千明さんの紙版画作品です。
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思いどおりにいかない《サイン本》
¥1,000
SOLD OUT
坂本千明 私家版 2024年 18 x 12.8 x 0.5cm - - - - - - - - 坂本千明さんの、ブログや個展のために綴られた文章をまとめた小さなエッセイ集。 ご両親や愛猫、実家とのお別れ等、思いどおりにいかない人生のあれこれが淡々と綴られています。「思いどおりにいかない」のは紙版画も猫との暮らしも同じ。だからこそ受け入れて生きていけることを、坂本さんはよくご存じなのだと感じました。 坂本さんをもっとよく知りたい方にもおすすめな、ほろ苦い大人のエッセイ集です。 **以下、著者ブログ(https://sakamoto5.exblog.jp/)より 40代から50代にかけて経験した両親の介護や看取り、実家売買、飼い猫の闘病、自分や版画のことなど、全く思いどおりにいきませんな……な日々を展示やブログ、webのお仕事などで綴ってきた文章と、今回書き下ろしたものをまとめました。後ろをふり返りながら前向きにあきらめたような、我ながらなんとも陰気で鬱陶しい本となりましたが、私が本を作ろうとする時は大抵自分自身をひと区切りさせたいタイミングにあるようで、お陰様で完成した今私は勝手にスッキリとした気持ちでおります。(が、もし読んでくれようという方がいらしたら、それに付き合わせてしまい恐縮です。)
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ねこ100テン ポストカードブック
¥3,300
SOLD OUT
URESICA 2021年出版 22×10×1.5cm - - - - - - - - 東京・西荻窪のギャラリー「ウレシカ」にて、2021年11月~12月開催の「ねこ100テン」。50名のアーティストにより2点ずつ描かれた猫の作品展示です。 こちらは、この展示作品を収録して作られたポストカードブックです。 右側を切り取ってポストカードとして使うことができます。ポストカードを切り取った後には、各作家のコメントと小さな作品が残されるようになっていて、豆本として楽しむこともできる、アイディアの光る造りです。 錚々たるメンバーによる「猫」をめぐる競演で、とにかく豪華で贅沢な作品集。ギャラリーと作家たちの紡いできた関係性が集約されているような、ウレシカさんのお仕事の集大成のような一冊です。 売上の10%が、ウレシカさんを通じて動物保護活動のための寄付となります。 《参加作家》 網代幸介、石黒亜矢子、伊津野果地、いぬんこ、植田真、大山美鈴、おくはらゆめ、片岡まみこ、片桐水面、きくちちき、北澤平祐、くまあやこ、こみねゆら、坂崎千春、さかたきよこ、坂本千明、佐久間薫、さとうゆうすけ、庄野ナホコ、高橋和枝、竹上妙、嶽まいこ、タダジュン、多田玲子、たんじあきこ、丹地陽子、ちえちひろ、cimi cat painter、出口かずみ、どいかや、とりごえまり、猫野ぺすか、秦直也、樋口佳絵、ヒグチユウコ、深瀬優子、布川愛子、PEIACO、牧野千穂、町田尚子、松田奈那子、松成真理子、marini*monteany、MARUU、水沢そら、ミロコマチコ、柳本史、山田美津子、山福朱実、芳野(50音順)
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退屈をあげる
¥1,430
SOLD OUT
坂本千明 青土社 2017年出版 18.6×13.4cm - - - - - - - - 冬の雨の日、暗い場所でただじっとうずくまっていたあたしは、2つの手によって体を抱えられる。 家猫となったあたしの日々。毎日はとても退屈だけれど、外の世界に戻るのはもうまっぴら。 そのうちに、黒くて小さなやつらが現れて...。 坂本千明さんの版画で綴られる、飼い猫となった猫の、甘く退屈な毎日。 私家本として作られた作品の書籍化です。
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《ポストカード》坂本千明 ポストカード 1~5
¥165
坂本千明さんによる、猫のポストカードです。 サイズ:10×14.8cm
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《大判ポストカード》坂本千明 trifolium repens
¥220
SOLD OUT
坂本千明さんの猫のポストカード。 大判で大迫力のカードです。 サイズ:12×23.5cm
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《ポストカード》坂本千明 ポストカード 6~11
¥165
坂本千明さんによる、猫のポストカードです。 サイズ:10×14.8cm
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《ポストカード》坂本千明 ポストカード12~16
¥165
坂本千明さんによる絵本『ぼくはいしころ』より 猫のポストカードです。 サイズ:10×14.8cm
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《ポストカード》坂本千明 ポストカード17~23
¥165
坂本千明さんによる絵本『ぼくはいしころ』『ねこのねえ』より 猫のポストカードです。 サイズ:10×14.8cm
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ぼくはいしころ
¥1,650
SOLD OUT
坂本千明 岩崎書店 2020年出版 24.8×19×0.7cm - - - - - - - - おはようも こんにちはも うれしいも たのしいも ぜんぶ からだの おくに ある だまっていれば ぼくらは へいわだ なんにも さみしいことはない ねえ いしころ そうだろう? (帯より) ぼくは街でひとり暮らす猫。だれもぼくのことを気にとめない。道端の石ころと同じ。でもある日「こんばんは」と声をかけてくる人間がいた。紙版画で描く、ある黒猫の物語。
