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いきものたちのいるところ はしもとみお彫刻集
¥2,530
大森淳之・写真 辰巳出版 2026年出版 978-4-7778-3289-7 14.8×21.1×0.8 cm - - - - - - - - 動物彫刻家・はしもとみおさん待望の彫刻集 はしもとさん自身のアトリエ、愛犬・月君との散歩道、 花咲く野原、緑深い森、雪の日の庭、 宇宙に擬した展示室、海辺、UAEの砂漠…… 120体以上の彫刻たちが 何気ない景色のなかでいきいきと輝く 鳥羽水族館・ラッコのキラちゃん&メイちゃん、尾道市立美術館の名物猫ケンちゃん&ゴッちゃん、宇宙犬クドリャフカ、埼玉県こども動物自然公園のスナネコ・アミーラ、南極から生還した樺太犬タロ&ジロなど、人気動物たちが彫刻がいっぱい。 気鋭の動物写真家・大島淳之さんとの画期的なコラボレーション。何気ない景色にいっそう引き立つ彫刻(いきもの)たちの生命力。
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猫と人の歴史
¥3,520
著 ロッド・フィリップス 訳 岸川由美 原書房 2026年 ISBN : 978-4-562-07707-6 21.5 × 15.5 × 3.2 cm - - - - - - - - 媚びない。従わない。だから、家族。 なぜ人類は、この生き物に1万年も片思いし続けているのか。 本書は、猫の可愛いトリビア集でも、生態を解説する実用書でもありません。 古代から現代まで、人間が猫に向けてきた「愛とエゴの歴史」を、文化・宗教・文学・ジェンダー、そして環境問題まで横断して描く一冊です。 中世ヨーロッパでの迫害や、現代の野生化による生態系への影響など、耳の痛い現実も含まれます。しかしそれらは、猫という謎めいた存在に翻弄され続けてきた人間の心理と、社会の変化を理解するために欠かせない要素です。 古代エジプトで神として崇拝された猫は、中世には従わない存在として悪魔視され、迫害の対象となりました。大航海時代には船を守るハンターとして重宝され、現代ではSNSを通じて孤独を癒やすデジタル時代のアイコンへ――。 変わったのは猫ではなく、いつも「人間の都合」でした。 本書では、以下の3つの視点から、私たちが猫を家族として迎える理由に迫ります。 ・現代における「家族」の定義の変化 ・コントロールできないものへの憧れと癒やし ・人間の感情の投影先としての鏡としての猫 膝の上の愛猫の見え方がガラリと変わる、猫と人間のクロニクル。 猫を愛するすべての人に、静かな発見をもたらす一冊です。 -------------------------------------------------------------------------------- 中東で猫が人に接近した紀元前9000年頃から現代まで、猫はどのように人と馴染み、人はどのように猫を理解してきたのか。宗教、環境、都市、植民地、ジェンダー史まで横断して描く猫と人のかかわりの歴史。図版30点。
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猫のいる家にまだいたい
¥1,650
短歌・エッセイ 仁尾智 イラスト 小泉さよ 辰巳出版 2026年 ISBN : 978-4-7778-3416-7 21×15×1cm - - - - - - - - ロングセラーの短歌エッセイ集、待望の第2弾 老猫と過ごす穏やかな時間、コロナ禍の不安、闘病を経ての別れ、ミルクから育てた子猫の成長記録、保護猫を送り出した後の嬉しさと寂しさが入り混じる気持ち――。猫歌人・仁尾智さんの初著書『猫のいる家に帰りたい』刊行から6年の間に起きたさまざまな出来事を短歌とエッセイで綴ります。仁尾さん撮影の写真も多数収録し、前作よりもいっそう深く、猫とともに生きてきた時間の重なりが感じられる一冊。人気イラストレーター・小泉さよさんの温もりあふれる色鉛筆画が、本書をやさしく彩ります。
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猫のミステリー傑作選(河出文庫)
¥1,430
鮎川哲也 編 河出書房新社 2026年出版 ISBN : 978-4-309-42257-2 - - - - - - - - 密室の鍵をにぎる猫、卵を生んだ猫、三毛猫ホームズ……本格推理からショート・ショートまで、名アンソロジストとしても知られる本格派の巨匠が選りすぐった、11の猫ミステリー。新装版。 ・ 【目次】 ・ まえがき 鮎川哲也 ・ 檸檬色の猫がのぞいた 都筑道夫 乳房に猫はなぜ眠る 川島郁夫 猫に卵 津井つい 愛の記憶 南部樹未子 三毛猫ホームズの幽霊退治 赤川次郎 猫 角田喜久雄 猫じゃ猫じゃ事件 土岐雄三 猫の手紙 岡沢孝雄 猫つきの店 新田次郎 猫騒動 藤枝ちえ 「風邪ひき猫」事件 日影丈吉 ・ 解説 鮎川哲也
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ぼくらニセなかよし《サイン本》
¥1,540
出口かずみ 小学館 2026年出版 ISBN:978-4-09-725463-8 ☆出口かずみさんのサイン入りです。 - - - - - - - - そもそも〝ニセなかよし〟って…なに!? こはちとぶんろくは、とっても仲が悪くていつもけんかばかりしている猫。ある日、「なかよしコンテスト」が開催されることを知った2匹。優勝賞品は、おいしいお魚1年ぶん! 「なんだって!?」 「これは優勝するしかないな…」 2匹はさっそく、なかよしになる練習を始めることにしました。さて、2匹のたくらみはうまくいくのでしょうか? 「うろおぼえ一家」の絵本シリーズなどでおなじみ、出口かずみさんの創作絵本です。 思わずくすっと笑ってしまう、シュールでとぼけた作風で大人気の出口さん。この『ぼくらニセなかよし』でも、出口さんの魅力である「ほっこりするゆるさ」と「シュールな可笑しさ」が炸裂しています。 子どもも大人も、猫好きさんもそこまででもない人も…誰もが笑顔になれる絵本です。 ※この作品は、2024年秋に日本マクドナルド「ほんのハッピーセット」の「えほん」として配布され、大人気を博しました。 市販書籍化にあたり、新たな描きおろしを加えてページを増やし、サイズもぐーんと大きくしました。 【編集担当からのおすすめ情報】 作者の出口かずみさんは大の愛猫家。実生活でも2匹の猫「小八(こはち)」「文六(ぶんろく)」と暮らしています。 なにを隠そう、このリアルこはちとぶんろくが、ほぼ毎日けんかばかりしている〝ニセなかよし〟なんだそう。毎日2匹を見ている出口さんの頭のなかでは、こはちとぶんろくの物語が日々、生まれているんでしょうね。だから、この絵本の中の2匹はこんなに生き生きとして楽しそうなんだと思うのです。猫たちのちょっとした仕草や表情をとらえた描写も、出口さんの猫への大きくて深~い愛情であふれています。 一度ハマるとクセになって抜けられない(!?)出口かずみワールドをぜひ!お楽しみください。 (前後の見返しにある「なかよしコンテスト しゅつじょうしゃリスト」の中には、出口さんのお知り合いの愛猫もいるとか、いないとか…!?)
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ねずみ3きょうだい おつかいロボだいさくせん
¥1,320
こすぎさなえ 作 出口かずみ 絵 教育画劇 2023年出版 ISBN : 978-4-7746-2307-8 24×18.7×0.9 cm - - - - - - - - 工作好きの長男ティムと、ゲーム好きでプログラミングが得意な次男ビットが、くいしん坊の弟マックスをよろこばせようと大奮闘!おつかいロボは、天敵ブッチーにまけないで、ちゃんとおつかいできるでしょうか??
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小八 出口かずみ画集《新装版/封筒付き》
¥2,530
SOLD OUT
出口かずみ 果林社 2023年出版 17.6×17.3×1cm 作者の脳内の8割は、愛猫「小八」に占められているそうです。 学校で、病院で、スタジオで、車の中で...あらゆるシチュエーションで様々な猫生を生きるパラレルワールド小八。小八への愛が溢れて止まらない画集です。布張りの装丁も高級感があり素敵です。 2019年に発行された画集が、3枚の新しい作品を加えてリニューアルされました。新しい作品には、『小八』刊行後、出口さんのお宅に仲間入りした文六も登場しています。 ※こちらは画集の世界へとつながる、可愛い封筒入りのお品です。サインは入っておりません。
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本とねこと青い自転車
¥2,200
辻山良雄 信陽堂 2026年 ISBN : 978-4-910387-14-7 17.3 × 13 × 1.6 cm - - - - - - - - それまでずっと忘れていたが、 世界はいつでも はじめて触れるものに あふれている。 日常の埃が堆積し、 開かなくなっていた扉が すこしだけ開いて、 そのあいだから 光が差しこんできた。 (「ねこのひかり」より) 神戸で育った少年のころ、大学時代を過ごした早稲田近辺のこと、人生で出会ったさまざまな本、そして猫たち。さまざまな媒体へ寄せられた文章と新たな書き下ろしで編まれた手のひらサイズの小さな随筆集です。 たっぷり収録されたイラストレーター坂本千明さんの静謐な版画が文章と響き合います。 薄明の日々のなかで光を拾いあつめるように書かれた、東京・荻窪の〈本屋 Title〉店主辻山良雄の最新随筆集。
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ぴいころピッコ
¥2,640
イシデ電 ことさら出版 2026年出版 ISBN : 978-4-909967-06-0 21.6 × 21.6 × 1 cm - - - - - - - - 【『私という猫』『ポッケの旅支度』のイシデ電、初の絵本作品】 『ぴいころピッコ』は、野良猫たちの苛烈かつ鮮烈な生と死を描いた『私という猫』、愛猫ポッケの看取りと旅立ちを描き、Xで13万いいねの反響を呼んだ『ポッケの旅支度』などを描いてきた、漫画家・イシデ電さんの初絵本です。 “ぴっぷくぷ ぴっぷくぷ ぴっぷくぷっぷっぷー なんて ゆかいな おとだろう! ピッコは もう ずっとまえから ふえのふきかたを しっているような きがしました。 ピッコのふく いきは つむじかぜのように ほそくころころと ころりねっとをくぐりぬけ とおくたかく ますます なりひびきます。“ 猫のピッコは、お母さんから贈られた美しい笛「ころりねっと」を吹きながらまちを歩き回りますが、転んだひょうしにボタンがひとつ外れてしまいます。そのあとも色んな動物や虫と出会い、さまざまな出来事に巻き込まれます。ピッコところりねっとは、どうなってしまうのかーー?
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グンナイのはこ
¥1,650
庄野ナホコ 大泉書店 2026年出版 ISBN : 978-4-278-08732-1 20.7 × 20.7 × 1 cm - - - - - - - - ーー グンナイのはこ なかには なにが はいってる? ーー ねこの男の子が見つけた、ふしぎな「グンナイのはこ」。 箱をひとつ開けるたびに、アヒルさんやおいしそうなお菓子、きれいなお花など、すてきなものがあらわれます。 でも、中にはちょっぴりこわそうな箱も……。 わくわくしながらページをめくるうちに、いつのまにか気持ちもゆったり。 最後は「おやすみなさい」で、心地よいねむりへと誘う、おやすみ前にぴったりの絵本です。猫好きさんにもたまらない一冊。
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猫に言いたい たくさんのこと 親愛なる君にもっと好かれる73の方法
¥1,320
野沢延行 池田書店 2026年 ISBN : 978-4-262-13146-7 17.3 × 10.5 × 1.6 cm - - - - - - - - もっとも身近な動物なのに、いまだに不可解で謎めいているネコ。 本書は、ネコのちょっとしたかわいらしいしぐさや気になる行動に対して、 思わずこぼれてしまう「つぶやき」に対して獣医師として、また一人のネコ好きである著者が わかる範囲で解釈を試みています。 あなたがネコとより楽しく平和に暮らすには、 相互理解のコミュニケーションはとても大切です。 ネコ本来の習性や特徴、そのコの性格やクセを知ることで、 互いの気持ちはもっと通じ合うことができるはずです。 ネコという愛すべき動物を暮らす機会を得ているあなたは幸せです。 この本によって、あなたがさらにネコと親密な関係を築くことができるようになれば、 著者としてこの上ない喜びです。。 (はじめにより抜粋)
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パンケーキ100まい たべたいの
¥1,980
石川えりこ ポプラ社 2026年出版 ISBN : 978-4-591-18832-3 26.5×21.5×1.2 cm - - - - - - - - 「きょうは、おいしいパンケーキを100まい、すごくたべたい日なの」女の子は、パンケーキ100まいぶんの材料を買いにおつかいに。そこへ現れたのは大きな黒ねこ。行く先々でも、たくさんのねこたちが買い物のお手伝いをしてくれます。 そして、女の子は焼きあがったパンケーキをパクパクパクッと、大満足! さて、ねこたちは……? 読み聞かせにもぴったりな楽しいおはなし絵本です。
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みけねこキャラコ
¥1,320
どいかや 偕成社 2026年復刊 ISBN : 978-4-03-204950-3 24.2×19× 0.9 cm - - - - - - - - キャラコは三毛猫の女の子。だけど、茶色い毛がかくれたところに小さくあるだけなので、三毛猫に見えないのです。そこで色紙や絵の具で体に茶色をつけようとするのですが、うまくいきません。 でも、くろねこばあさんの「おとなになれば もようなんて かわってくるんだよ」という言葉をきいて... 偕成社創業90周年を記念して復刊された、どいかやさん初期の名作絵本です。
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深夜3時のくろねこ喫茶 2
¥1,595
ねこまき(ミューズワーク) スターツ出版 2026年出版 ISBN : 978-4-8137-9642-8 21.5 × 14.8 × 1.5 cm - - - - - - - - ねこマンガの金字塔『ねことじいちゃん』の著者ねこまき(ミューズワーク)による、猫×グルメ×ぬくもりの物語。第2弾! 悩める人間たちが深夜、ねこだらけの喫茶店に迷い込み、猫たちとおいしいメニューに癒されるハートフルなオムニバスストーリー。 2巻で来店するのは、TO DOに追われる人、更年期と戦う人、なかなか素直になれない人…などなど。 毎話、魅力的な喫茶店メニューも登場。かんたんレシピも掲載しているから、ぜひつくってみてニャ。 <STORY> どこの街にでもありそうな普通の喫茶店「黒猫」。昼は人々が集まる普通の喫茶店。 でも真夜中になると、猫たちだけが集まる喫茶店になる。マスターも客も猫だけど、たまに人間も迷い込んでくる。 しかも悩みや問題を抱えている人間ばかり。猫たちとお茶をして、おいしいメニューをいただけば、言えなかった本当の気持ちがあふれてきて…。
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真夜中のねこ郵便局(スターツ出版文庫)
¥792
SOLD OUT
丸井とまと スターツ出版 2026年出版 ISBN : 978-4-8137-1980-9 14.7×10.5×1 cm - - - - - - - - - - - - - - - 誰かとのすれ違い、後悔を抱えた人は、吸い寄せられるように「またたび郵便局」へたどり着く。受付にいるのは一匹の白猫だけ。猫がボタンを押すと音声が流れる。「ここはあなたの想いを届ける郵便局です。条件を満たせば、どこへでもお届けします。たとえ、天国へでも」条件は、“本当に送りたいもの”を段ボールに入れること。最初は自分の気持ちに素直になれない依頼人たち。しかし、時折猫に導かれながら、少しずつ本当の想いと向き合っていき…。猫が人と人の心を繋ぐ、心温まる物語。
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ミャオ ミャオ ミャオ
¥1,870
PEIACO あかね書房 2026年出版 ISBN : 978-4-251-09993-8 23.8 × 21.2 × 1 cm - - - - - - - - 考えることがが大好きなクルリ、たべてはねてばかりのノンキ、おてんばでぶっきらぼうのブンブン。3びきのねこはとってもなかよし。 でも、ピクニックに出かけたら、だれか行方不明になったり、ひろったタネから食べものがなるのを楽しみにしていたり、ケンカが原因でひとり暮らしをはじめようと考えたりと、いつも何かがまきおこる……。 ゆかいで楽しい3びきのねこの3つのお話が、マンガのようなコマ割りで楽しめる絵本。
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猫もあなたを愛してる
¥1,980
gururi 編 信陽堂 2026年 ISBN : 978-4-910387-13-0 17 × 11.6 × 1.1 cm - - - - - - - - わたしたちは 猫というお日さまと 暮らしている 人ぞれぞれの猫づきあいがあるように、猫ぞれぞれの人づきあいがあります。 8人の書き手が、それぞれの距離感、向き合い方で猫たちと過ごす時間をエッセイに残しました。本の中を猫たちが歩き回るようなイラストレーター花松あゆみさんの挿画とともに、ひなたの匂いの八つの物語を、是非お楽しみ下さい。 本書はgururiが発行するフリーペーパー「meguru」に寄せられた猫エッセイ8編を集めたアンソロジーです。猫それぞれの人づきあい、人それぞれの猫づきあい。小山内園子、カワダクニコ、北川史織、日下部由佳、こだま、丹治史彦、宮川真紀、渡辺愛知が寄稿。花松あゆみによる描き下ろしイラストも多数掲載。
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Mon Chéri モン・シェリ(改訂版)《サイン本》
¥2,530
SOLD OUT
山崎泰子 ねことてんとう虫 2026年出版 24.4×18.8×1cm - - - - - - - - その黒猫は、“お月さまの使者”として、私の心を癒やし、命の大切さや、たくさんの新しい発見、そして幸運をもたらしてくれた——。 洋画家・山崎泰子さんが経験した、ある黒猫との出会いと別れを描いた作品です。やむを得ず離れることになってしまった作者と猫(モン・シェリ)ですが、モン・シェリは、猫が苦手だったはずの作者に多くの贈り物をし、世界を広げてくれました。その新鮮な驚きと喜び。別れの辛さはもちろんなのですが、それを上回る感謝の気持ちと、愛しい思いが作品全体から伝わってきます。 精緻に描かれた猫の姿の数々は、画集としても味わえる、贅沢な絵本です。
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まいごねこ
¥1,760
殿本祐子 講談社 2026年出版 ISBN : 978-4-06-543711-7 - - - - - - - - わらって、あせって、エモい。 猫の手も借りたい「ニャンオペ」育児ドタバタ劇! 近所のスーパー銭湯にやってきた、こねことおとうさんねこ。 ところが、いつの間にか、こねこの姿が見当たらない! 「ありゃりゃ? あいつ どこや?」 迷子になったこねこを、あわてて捜すおとうさんねこ。 はたして、こねこは無事に見つかるのか!? おとうさんねことこねこの日常をゆるい関西弁でえがく、子育てあるあるストーリー。 「第18回MOE絵本屋さん大賞2025」11位&新人賞3位ダブル入賞! 猫絵本の新星、『おんぶねこ』、待望の続編刊行! 読み聞かせにもぴったり!
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Mo Story 2 子猫のモー はじめてのおつかい
¥2,750
SOLD OUT
さく・え チェ・ヨンジュ やく 矢部太郎 玄光社 2026年出版 ISBN : 978-4-7683-3166-8 16.5 × 12.5 × 1.4 cm - - - - - - - - ある夏の日のこと、子猫のモーは初めてのおつかいへ。 目的地は、静かな島の村にあるおじいちゃんの家。お友だちのクマがこしらえてくれたボートに乗って川を下るモーでしたが、水遊びに夢中になっているうちに、地図をうっかり濡らしてしまい、読めなくなってしまいました。モーは近くにいた動物たちにおじいちゃんの家を知っているか尋ねますが、誰も知りません。照りつける太陽の下ですっかり疲れ果てたモーは、このままおじいちゃんの家が見つからないのではないかと心配し始めます。はたして、モーは、諦めずに初めてのおつかいをやり遂げることができるのでしょうか? 韓国在住の人気イラストレーター、チェ・ヨンジュが描く、子猫のモーの物語第2作!日本語翻訳は前作から引き続き芸人・漫画家の矢部太郎が担当しました。 諦めずに前に進む勇気を称える、誰もが楽しめる絵本です。
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霜田有沙画集 猫のマチカと仲間たち
¥2,420
霜田有紗 玄光社 2026年出版 ISBN : 978-4-7683-3154-5 20 × 14.8 × 1.3 cm - - - - - - - - 霜田有沙の描く優しくてかわいい動物たち 猫のマチカと仲間たちの優しくてかわいい世界へようこそ! 霜田有沙のオリジナルキャラクター「マチカ」は、不器用なところもあるけど、やんちゃでおてんばな子猫。猫のマチカと仲間たちの織り成す世界はかわいらしさだけでなく優しさにあふれています。パステル色鉛筆などを使って描いてきた作品をまとめた初めての画集です。 これまでのオリジナル作品に加え、新作イラスト、マチカの仲間たちにつながるペットのポートレート、クライアントワークも収録しました。 表紙「プレパレーション」は本書のための描き下ろし。
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寺澤智恵子作品集「まいにちの、すてきないろいろ」
¥3,300
SOLD OUT
寺澤智恵子 ホビージャパン 2026年出版 ISBN : 978-4-7986-4227-7 - - - - - - - - ボローニャ国際絵本原画展2回入選 銅版画作家・寺澤智恵子の初作品集 コやフクロウを主題に、静かな物語性を描き続ける銅版画作家・寺澤智恵子。 ボローニャ国際絵本原画展に2度入選した作品世界を、128ページオールカラーで収録した初作品集。
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ネコずらり オノマイ作品集
¥2,970
オノマイ 玄光社 2026年出版 ISBN : 978-4-7683-3169-9 25.7 × 18.2 × 1.2 cm - - - - - - - - ネコ絵描き・オノマイの初の作品集です。オノ氏はネコをただ愛しい存在としてだけでなく、その可愛さと愛らしさでときには人間を自在に操る能力を持つ存在と捉えています。作者の記憶や空想の断片から生まれた心象風景の中で、洋服や着物を着ていたり人間に近い存在として表現されたネコたちが息づいています。春夏秋冬4つの章で誌面を構成、細密なタッチで描かれた季節ごとのネコの暮らしぶりをお楽しみください。
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ねこのおしごと はたらくねこたちのおはなし
¥1,980
SOLD OUT
星野萌 オレンジページ 2026年出版 ISBN : 978-4-86593-842-5 26.2 × 21.4 × 0.7 cm - - - - - - - - 大きな黒い瞳をキラキラ輝かせながら、いっしんふらんにマフラーを編む猫。夜のおかずを水晶玉で占う猫。ネクタイを頭に巻いてすっかりいい気分になったサラリー マン猫。 一風変わったおしごともひたむきにがんばるねこたちを、ギュッと抱きしめたくなる絵本です。
